アドセンスFAAP実践記9・外注その4後から応募してきた人が仕事早かった

前回ようやくキーワード選定のお仕事を募集を開始することができ、二人から応募があったところまでいきました。
キーワード100個。

一人は80代のおばあちゃんでした。

サンプルをお願いしたのですが、1日経っても返事がありません。

やっぱり無理だったか、と思ってたら次の日辺りに連絡来ました。

「やり方が全然わかりません。どうやったらいいのですか?」

いやー、そう言われましても、何が分からないかを言ってもらわないと説明のしようがありません。

ファイルの開け方が分からないのか、マニュアルを読んだけど分からないのか分からんじゃないの。

どっちにしても仕事相手としては無理ですけど。

 

まあこの方は論外でしたけど、質問の仕方ってものもありますよね。

言葉遣いって意味じゃなく、どこが分からずどうしてほしいのかが明確に説明できないと無駄なやりとりが増えてお互いに負担が大きくなるだけです。

 

一応お返事しましたけど、それきりになりました。

 

 

もう一人は男性。
サンプルも提出して頂き、採用。

キーワード100個ですが、十日かかるという。

ん-、大目にみましょう。

 

とかやってたらもう一人応募ありました。

60代の男性の方です。

トライアルのサンプル提出をお願いしたら2時間後に出してくれました。

はやっ。

ということで契約。

2日後にキーワード100個を納入してくれました。

仕事早い。

継続して次もお願いすることにしました。

 

こうしてキーワードは無事集まるようになりました。

 

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